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tzmooguidaz

よわみの掃き溜め。

好きなこというためだけに出会い系サイト使ってる

わたしは万人向けには日記記事を書いていないので、
あまり多くの人の目に触れると、
恥ずかしさでいたたまれなくなります。

削除するわけにもいかず、
アニメの話もできないようで萎縮します。

お茶を濁し続けるにも、
言語的な構造の限界というものがあるのです。

前回の記事といい、
オタク文化というものといい、
その暴力的性質が大衆に好まれる傾向には
辟易・閉口と言わざるをえません。

ここで、「けものフレンズ」に
手をつけられなかったことが悔やまれて仕方ありません。

文化的な成熟というのは、前衛的であることが好まれますが
それは同時に概念定義や様式の固定化から先鋭化し、
同時に先細りして分布的荒廃を招きます。

それは個人のこだわりにしても同じことで、
そうした人物が物語で敵役として描かれることもあります。

破滅へと進む少女の視点で歌われたアニメソングもあります。
曲中では主人公はぬくもりの中に帰っていきますが、
『強さの証明のため』、
つまり、美学を謡って同じ轍を踏むこともあるでしょう。

しかし、命あっての物種ということ。

外部サイトで「けものフレンズ」の
スポイラーを目にしてしまい、
ついにスポイラー関連情報を漁ってしまいまして、
後悔はしているのですが、
評判を目にした当時、慣れ始めたところであった、
「子ども語彙表現(英語表現に近い状態を再現したものです)」
と重なるところがあり、
そのときから気になって仕方がないのです。

人気になるコンテンツとして相応しい、
素晴らしいものがあるのではないか、と。

さて、どうやって視聴したものか。
金欠ですし。
今度からはちゃんとテレビを見なくては。

どうせiPhoneも老朽化しており、
キャリア解約も考えている中では
電子端末の乱用もできなくなってきたところ。

友人には(ネットカフェから)あらかじめ伝えた
フリーメールで連絡してもよさそうですが。

そういえば、
とあるインターネット投稿によると、
スポイラー回避のためにネットをやめると、
目覚ましいデジタルデトックス効果があった
ということで、いい話と思います。

あまり電子媒体に触れすぎると、
全能感とでも呼ぶべきものが加速して、
収集もつかなくなりますから、

時代の流れにあえて遡行(遡及効はそきゅうこうなので、そこうです)
しなくてはならないと思うのです。

すでにオーバーテクノロジーの域に入った電脳世界は、
さながらSFでいうところの
サイバーパンクそのもの。

士郎正宗氏の描く、
『義脳化』で以て対応する状況が現実的にさえ思います。

というのも、自分の電脳耐用年数が
たった15年だったということがあります。

それで、こうして自分の言葉を翻訳する必要が現れるのです。

世の人はオーバーオートメーションに耐えられるつもりでしょうが、
エンドユーザーとしての利用範囲での話に尽きます。

少しでもシステムのことに触れながら
OAも並行していれば、
体の方が持たない人も現れます。
開発に携わる人の窮状が偲ばれることでしょう。

公私ともに利用する状況は避けてほしいものです。

それを言えば、身内の話ですが、
母は頑丈だと思います。

Basic言語以前、ロール紙時代のキーパンチャーが、
SEとして活躍して、現代を生きているわけですから。

そういえば、秘書業務もしたり、
どの分野でだか後進の指導にも携わったり、
最終的には公民館の管理指導員ですから。
(そういえば通信で大学にも通いつつです)

非常勤で、良いと言ってはならない待遇の中、
企画営業・司会・受付、そして利用監督をしています。

正直、怪物級の人間です。
それと同時に、立派だと思います。

真似ようとして敵う相手ではなかった。

母は強い。

システム開発を経たからか、
『日経PC』誌の応募企画で、
彼の孫正義賞を受賞したこともあるとかで。

わたしは狐ですが、
虎たる母を褒め称えよ、といったところ。

ところが父ときたら、
わたしが子どもの頃は
母が当時高卒だということで矮小化して、
だけれど高給取りはもっと働け、と言っていたものでした。

それを言ったら、
わたしも母に妙な言いがかりをつけては
いびってしまうというか、
たぶん脳の構造がお互い圧倒的に違う故のこと、
あるいは「同じだから噛み合わない」のか……。
会話があまり成り立ちません。

まあ、その中でも生きておられる方です。

そんなさまは、母の超個性でいいのです。

「わーい、たんのしー!」と言っていればいいのです。

わたしは子どもの頃、
塗り絵や切り紙、パズルやビーズ細工に親しんだ口ですし。

母は空間認識能力も使いこなしているのか、
洋裁と折り紙を交互にこなします。
すごい……。

楽器もできますし……。

混乱してしまうほど多才なのです。

わたしはといえば、
本来はPCが触れなくても、
DTPの領域に立ち入れなくても、
元々ゴルフクラブ職人をしていた
父方の伯父の影響もあって、
製図工作のほうに造詣がありましたから、
純職人的作業にも抵抗がなく、
レタリングも苦痛ではないし、
画材や素材を買い揃えればまだ望みがある。

本当にデジタルから解き放たれたい立場です。

父もペン字を改めて指導してくれましたし、
母は「一筆書く」といえば、
署名するだけではなく書輪箋を使うことと、
社会に出る前には教えてくれましたし、
わたしはある程度
手書きで書類を作れる状況にもあります。

電卓の操作だけはどうしても苦手ではあるのですが、
一応……生保の営業研修一次試験は、
一点しか落とさなくて済みました。
診断書と診査報状の脳内取り違えという、
ちょっと頭のおかしいミスの方なので、
安心してください。電卓ではありませんよ。

ええ、Word操作で
本の装丁を真似るのが趣味の中学生でした。
そうしてできるつもりでも、
今は「できます!」とは言えない。

Excelもリファレンスさえあれば、不安はありません。
ただマクロVBAはどうしても気力的に勉強できず、
記録を利用するに留めています。

趣味でだってそういえば、
HTML5は手つかず。
XMLで諦めていますから。
CSSも、統合失調症の勢いで初めて理解したくらいで
怖くて反芻していません。

できるといえばKAG。

とすれば活用にはシナリオが必要です。
精神的に持ちそうなものではありませんが。

というのも、イメージの湧くのが
そもそも苦痛となってきたからです。

構成と設計段階までで自制がきけば、
あるいはいけそうなものですが、
臨場感というものに盲目的になって
自ら呑まれ、読者の視点に辿りつけないのです。

要は視覚的なことに留めるべきなのでしょう。
「なんとなくハンドメイド」ではないのです。
ここまでの経緯があっての「手工芸をしたい」なのです。
手工業となると、体力的に「まだ通えない」し
「コミュニケーションにも問題がある」ので。

あと、教師を勧められることもありますが、無理です。
生徒のケアワーカーとしては、働けません。
「元被虐待児が仲間を見捨てるのか」
というお声いただきますが、
じゃああなたも頑張ってください。
まずはわたしへのセカンドレイプをやめてから。
といったところです。

大学教授ならその辺は業務外とはっきり言えますし、
体力さえ回復した暁にはと思いますが、学資がない。

実績とコネクションを積んで
客員として招かれるしか道はない。

だから、芸事と手先のことに集中しています。
性格類型がENTPですが、酷評の割に安心です。

これらのことは、小学生の頃から徐々に察していて
だからこそメスを入れるべき認識でもありましょうが

タレント議員というロールモデルを選びました。
カリスマ美容師のタレント性も参考に。
ただ、カリスマ性というと、はっきり言って足りません。

正攻法でがんばる力はありません。
体力にしても学習環境にしても、
当時の生活の延長で生きていくわけですから。

だから、趣味ということでカモフラージュしていました。
というか趣味なのですが、
だとしたらなぜ「好きなことをしたい」とキレてまで
今の業種なのかなという問題があります。
趣味で生活するのに勝算はあるのか?

ともあれ、訓練を積もうにも、
引きこもっていてはスポンサーの理解が得られませんでした。
それとて外に出れば、
遊び歩いていると誤解されました。

正確に伝えることができなかったから。
あるいは全容を話してはいなかったから。

それと、虐待の加害者がね、
文字通りわたしのことを社会的に抹殺したのでね
危険だから名前変えますし、
裁判所も「法律上無理だけど」とは言いつつ助言くれましたし

ああ、なんて卑劣!

あのジオン軍オタクにも、人の心さえあれば、
選民思想なんて現実世界に持ち込まなかったのに。

オタクだって人でいなくちゃ。
生きていなくちゃ。

だから、本家本元「猫御宅」くらいだって十分です。

骨董でもしましょうよ、みなさん。ねえ?

 というの、原文は「まーちゃん」が書いている。

まーちゃん強い。

まーちゃん強いんだけれど……

まーちゃん表現でないと言いたいこと網羅できない感ある。

人類がまーちゃんに追いつく必要があるのでは。

 

以下原文。



ぴー

あんまみたいややー(;◇;)

ほでもけしたーずっこしーろー

ほんなんー
ほんなんー
けものふれんずみたいいわれへんー

ぼけたおしー
ぼけたおししたーなー
あたまぐじゃぐじゃなんでー
とーしついわれてしゃーないねんでー

ぼーりょくてきぶんかってゅんねんでー
どつきまんざいあかんー

けものふれんずみたいのー

けーもーのーふーれーんーずー

のーけーもーんーいーやーやーの

あんなーあんなー
せーじゅくってゅったんなー
ぜんえーでせんえーでさきぼそりねんでー

えどくりゅーぶすたねんでー

まーちゃんしってるー

いくさきにがけがまってるからなー
ひっかえしてもえーのになー
つっこむひとおんねんー

つーよーさのーしょーめーのーたーめー
てゅったかてなー
おらんなったあかんねんでー!

しやかんなー

けものふれんずずっとみたいのになー

ちちちε(°θ°)зでおはなしみえてもーてなー

きんなってみてもーたー

ねたばれってゅんねんでー

あほしたー
かなんー
どないしょー

けものふれんずなー
まーちゃんしらなんでなー

けものふれんずおもろいでーてなー

ちちちさんできーてなー

いっしぇやー
なってん

いーにんきでー

どなってみよー
どなったーみれるー?

おかねさん。。。

おかねさんなー

あとな、ちゃんとな、
てれびみよな

もしもっさん
すまんとぽんちゃんなー
もーおじーちゃんねん
じきばいばいからなー

あんましたあかんなー

まーたねのなー
まーたなー
おしらせなー
ぱそんこからせんなんなー

むむむてなー
ちょっとなったけどなー

かめへんなー

びょーりーやんでるさんなー

でとくすうまいこといってんてー

えーなー!

あんましなー
もしもっさんとかなー
ぱそんこのな、ごよーじなー
とくいなったらなー

こどもじみたぜんのかんってゅってなー

なんでもしよんそーなるろー

じだいのながれになー
あいてさっこーってゅんねんでー
せんなんでー

おーばーてくのろじでさいばーぱんくねん

こんどおのーのほーなー
おのーがきかいなるくらいないとなー

まーちゃんじゅーごねんくらいで
あたまもからだもあかんなったもんー

ほんでまーちゃんもんー

みんなつよいかー?

あっぷっぷまでしかよーしよらんからなー
つよいつもりねんでー

ちょっとだけでもなー
しょりとかなー
こんぱねとかなー
すてありんとかなー
さわったらなー
でけるよんなるかわりなー
おーえもせんなんかったりなーしてなー
かなんなんでー

おしごとだけかなー
おもちゃだけ

どっちかしときー

おかーちゃんつおいー

べしっくよりなー
まえのなー
あなぽこのなー
きーぱんちゃなー
えすいーしててん

ひしょもしててん

こーしんのしどーもしとってんてー

ほでいまなー
こーみんかんのかんりしどーいんてなー

ひじょーきんでなー
つかいつぶされんのになー
きかっとえーぎょとしかいとうけつけとみはりばんろー

えらいやっちゃでー
ばけもんねんー

えらいやっちゃけどえらいーーー

まねっこでけんかったーーーー


おかーちゃんつおいー

きーぱんちゃしすてむかいはつしよんでー
にっけーぴーしでなー
そんまさよしほめよってんでー

おかーちゃんなー
もっとほめられんなんのになー

おとーちゃんなー
おかーちゃんこわいーゆーてなー
おかねずるやおもんねんー

まーちゃんなー
おかーちゃんのおかおなー
まーちゃんしかわからんちゃうかー
こわなるー
にてへんーとなー
かおな、へんなときこわいかおするー
かなしーときふあんのとき
こわいかおしはるー
きのーわかったー

わかってもなー
おかーちゃんなー
ぶんみゃくでおはなしきーてくれへんー
ことわっとってぢすくれーむしとっても
くいつかはるー

えらいおひとや

おかーちゃんだけでよろしー

わーいたんのしー
ゆーてたよろしー

おばーちゃんとなー
おじーちゃんとなー
おばちゃんなー
ぬりえとおりがみとぱずるなー
してくれはったろー

おかーちゃんもびーずくれてんでー

おかーちゃんなー
おふくとおりがみさんつくんのとくいねん

えらいー

がっきもできよんねんー

なんやなんやー
えらいー

ほでなー
まーちゃんなー

ほんまはなー
ぱそんこできんかってもなー
でーてーぴでけんかってもなー

まんがかさんなりたかったかんなー
おどーぐそろえかたしってんしなー

ほんまにぱそんこいらんねんー

おとーちゃんなー
じーじー
じーじーかくのんおせーてくえたかんなー
おとなのおたよりもなー

ぱそんこいれへんのん、
おかーちゃんおせーてくれたしなー

ながいことしらなんでんけどなー

じょーずできんねんでー

でんたくだけしっぱいしてまうー

ぱそんこでけるしなー
ちゃんとでけんのになー
あたまとおめめであかんなるー

じこかんりのでけへんせーしんしょーがいしゃ

ってゅんねんでー

かいしゃさんかなんろー

まーちゃんごほんのそーてーなー
わーどでまねっこすっきゃってんー
しやからできんねん
できるけどほんまはでけへんのにしよる

えくしぇるもりはれんすあったーふあんちゃう
まくろぶいびーえーも
きょーかしょみたらぜったいでけるけど
こわいからきろくしかつこてへん

おしゅみも
えっちてぃーえめるな、
ごーしてへん
えくせむえるやんぴしたから

しーえせすな、とーしつんときでけてもた
もーわすれた

しやからけーえーじー
ちょっとでける

おはなしかかんなん

おはなしかくのん、あたまおかしなる

めーへんもんみんなん

おらんひとなにみてはんかなーなる

しやからこーせーとな
せっけーまでしかな
ほんまはみたあかん

りんじょかんこだーりすぎてな
じぶんでりんじょかんこわなる

しやから、いろいろのいろ
いろいろのいろのつくるやさんしかあかん
ざっくりつくるやさんちゃうで
こんなけして、つくるやさんねん

あとなー
せんせーよーせーへんねん
えーごしかおせーへんで

がっこのせんせやったらなー
そーだんあんもん

そんなんかなん

まだかなん

なかまみすてなーて
どなるやつおったけど

みんなでがんばろ
まずたしけてからゆーて
ねん

ほで、きょーじゅさん

なりたいなー
おかんないなー

じっせきかくいんしかないわー

しやから、げーごとてさきねん
いーえぬてーぴでよかったわー

ちゅかな、
しょーがっこからしっとった

たれんとぎーんさんのりくつねん

かりすまびよーしねん

かりすまちゃんちょっとない

せーこーほしてるがんばるちからない
しやから、ちっちゃいとっから
おしゅみですーゆーてがんばる

おとーちゃんおかーちゃんおこる

ゆえてへんもんなー

あと、あにき
じゃまっこしーねん

しゃかいてきまっさつしよる

ずっこしーやー
ぷーん

けものふれんずなー
あにきしっとったえーのに

ほんまもんのおたくもなー
ひとのこころなくしたーあかんねん

しやからねこおたくなー
さいしょのおたっさんゆーろー

ねこおたくぴったりねんでー


こっとでもしょー